【グランメゾン東京】第2話の見どころと感想!!




【グランメゾン東京】2話のネタバレを含むので閲覧注意!

 

木村拓哉さん主演のドラマ「グランメゾン東京」(TBS系、日曜午後9時)の第2話が10月27日、15分拡大で放送されました。

 

今回は、及川光博さん演じる相沢瓶人が物語を左右するキーマンとしてでてきます。

相沢ははたして仲間になるのか。

開店に必要な資金は無事融資してもらえるのか。

 

では、今回は【グランメゾン東京】2話のあらすじや感想、見どころを解説していきます。

【グランメゾン東京】第1話のあらすじ・感想

2019年10月23日

【グランメゾン東京】2話のあらすじ

オープンに向けて準備を進める「グランメゾン東京」。

だが早速大きな壁にぶちあたっていた。

開店に必要な資金5000万を用意しなくてはいけなかったのだ。

倫子(鈴木京香)と京野(沢村一樹)は銀行にかけあうが、断られ続ける。

 

一方で、尾花(木村拓哉)はそんなことお構いなしにメニュー開発に没頭していた。

そんな彼らの動向を掴んだ「gaku」のオーナー・江藤(手塚とおる)は冷笑するが、過去の尾花を知る丹後(尾上菊之助)だけは警戒を強めていた。

尾花たちは、次の作戦として、名声のある相沢(及川光博)に手を借りにいくが、シングルファザーで娘を育てていることもあり、オファーを断られてしまう。

窮地の中、京野はある秘策を思いつく。

それは、「gaku」の時に懇意にしていた城西信用金庫の融資担当・汐瀬(春風亭昇太)に相談すること。

そこで、無担保で5000万円の融資を5年で完済することを条件に事業計画を説明する倫子だが、汐瀬から原価率の高さを理由に計画書の改善を求められてしまう―。

それを聞いた尾花は汐瀬に最高の一品を作るから食べてくれと直談判する。

はたして汐瀬が納得する一皿はできるのか?

出典https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

 

【グランメゾン東京】2話の感想

https://twitter.com/arigatoucrazy6/status/1188442152159703040

https://twitter.com/yamapyou/status/1188442513972977666

https://twitter.com/tamamaki_m/status/1188443123803799552

https://twitter.com/dSxyK4L1BgNnbvl/status/1188443127905783808

 

【グランメゾン東京】ナッツ事件の犯人は平子?丹後?黒幕を考察

2019年10月24日

【グランメゾン東京】3話のあらすじ・予告














コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です